どんなホステスでも4分であなたに興味を惹きつける!
最新情報
- 2012年5月20日キャバ嬢を口説く教材
- 『女性を‘いじる’技術』に特典を付けました
- 2012年5月18日口説き指南
- ちょっとダメなキャバ嬢に引っ掛かった話
- 2012年5月17日口説き指南
- 彼女が出来るとモテる理由
- 2012年5月14日キャバクラ雑記
- 初回で落とした後輩の話
- 2012年5月10日口説き指南
- 自信が持てなきゃ、キャバ嬢にもモテない
【キャバ嬢と素敵な夜を過ごす為のメールマガジン ~After Days~】
更新情報、最新記事をすぐにお届けします。登録無料、いつでも解除自由です。
『女性を‘いじる’技術』に特典を付けました
ブログには購入早々と『女性を‘いじる’技術』を載せていましたが、
記事の方には全く書いていませんでしたね。
本当は気に入った商品だったので、すぐにでも書こうと思ったのですが、
他に書きたいことがいっぱい溜まっていたんですね。
それで先にそっちを全部書いてからにしようと思っていたら、
思いの他時間が掛かってしまいましたね。
まあ、そうこうしている間に、
購入者特典まで出来上がってしまいましたので、
このタイミングで書こうと思いました。
この『女性を‘いじる’技術』という教材は、
その名の通り女性をいじることで反応を高め、
次の要求を通しやすくするというものです。
勿論、ただからかったり、意味もなくいじっただけでは、
只の『嫌なヤツ』にしかなりませんよね。
そうではなく、
これはあくまでコミュニケーションの一つです。
それも出会ってすぐに効果を発揮するもの。
人間は出会って4分以内に、その人の印象を決定してしまうと言います。
その時に『暗いヤツ』『つまらない人』という印象を持たれては、
その後にいくらジョークを飛ばしたところで、
『無理している』としか思われないんですね。
逆に『面白い人』という印象を最初に与えていれば、
その後にいくらからかったとしても、
『そういう人だから』と笑ってくれるようになります。
例え際どいことだとしても・・・。
なので先制攻撃を仕掛けるという意味で、
非常に有効な方法なんですね。
で、何で私がこれを購入したかというと、
私自身も同じことをしているので共感したんですね。
後、安かったから買い易かったというのもあります。
こういうのって結構高いのが多いから、悩んでしまうんですね。
安いのって大抵内容がスカスカだったりしますし。
ですが、これは自分に近いということもあって、
中身には満足しました。
勉強になった箇所もたくさんありましたしね。
けど、『女性だけをいじるのは危険もある』と感じたのも事実です。
人によってはからかわれるのが不快に思う人もいますし、
相手だけをいじっても『嫌な人』という印象も持たれかねません。
そして私の場合は相手よりも寧ろ、自分をいじることの方が多いんですね。
すると、勿論相手は傷付きようがないので、
笑いに変えやすくなります。
なので私は自分が6に対して、相手は4位の割合でいじっています。
この方がコミュニケーションを取り易いからですね。
で、今回それをまとめたレポートを作りました。
これと教材を組み合わせれば大抵の女性には対応できるはずです。
教材の方では、特にキャバ嬢に特化したものではありませんが、
初対面の女性に対する手法なので、キャバクラにはもってこいなんですね。
勿論、私のレポートではキャバ嬢に特化しています。
で、このレポートは当然、
『女性を‘いじる’技術』と組み合わせなくては意味がないので、
私から購入してくれた方へのプレゼントとしました。
勿論、完全オリジナルなので他では入手できません。
教材も限定1000部で値上がりしてしまいますので、
是非手にとって頂けたらと思います。
『女性を‘いじる’技術』はこちらに詳しいレビューを書きましたので、
ご参考下さい。
タグ
キャバクラ、キャバ嬢、ホステス、口説く、女性を‘いじる’技術2012年5月20日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:キャバ嬢を口説く教材
ちょっとダメなキャバ嬢に引っ掛かった話
ここでは散々、偉そうなことを言っている私ですが、
当然、失敗したなと思ったこともあるわけです。
私の近所にキャバクラとスナックが合体したような店があって、
ホステスのレベルも結構高かったので、気に入っている店がありました。
最初は、繁華街ばかり行くとどうしても高くついてしまう為、
手ごろな値段の店を探していたんですね。
それがどうやら近所にあるようだぞと、
行ってみたら女の子も可愛い娘が結構いたので、
その中の一人を指名していました。
(便宜上、桜ちゃんとします)
大きい繁華街の店とは違って、
結構しつけもルーズなので、
「酔っ払った~」
とか言いながら肩にもたれかかられることもしばしば・・・。
「風邪ひいているんだよね」
と言われたので
「移すなよ~?」
と言ったら、
「移してあげる!」
とキスをするしぐさをしたり、
「私、結構胸あるんだよ!」
と何の前触れもなく、バストを強調したり、
挙句の果てには、
「私、最後までエッチしたことないんだぁ。痛くて入らなかった・・・」
と、向こうからそういう話を振ってくる始末。
あ、何かセックスくらいなら出来るかも知れないぞと思っていたのですが、
当時は仕事が忙しくて、アフターに連れ出す時間もなかったんですね。
そうこうしている内に数ヶ月も経ったある日、
そのお店に行って遊んでいると、私の隣に自分より少し若いくらいの男性が通されました。
「あ・・・」
桜ちゃんが、ふと低い声を出したので、
「ん?どうした?」
と聞いてみました。
桜「隣の人、私の指名客なんだけど・・・」
私「そうなんだ。行ってきたら?」
桜「ううん、いい。」
私「何で?」
桜「ちょっと、いろいろあってね・・・」
ここで地雷の臭いを感じた私は、
「いや、でも誰も着いていないしさ。いずれ着くんだから早い方がいいんじゃない?」
と適当なことを言って、その席にいくように促しました。
桜ちゃんがその席に移動したのですが、
20分くらいで戻ってきました。
そこで通常通り話をしていたのですが、
10分程して、先ほどの男性の席を見ると誰も着いていません。
桜ちゃんに、
「ねえ、あの人のところ誰も着いていないよ?」
と言ったら、
「ホントだ。」
とパタパタ裏へ走っていき、ボーイさんに何か伝えていました。
しかし、その後すぐに男性は店を出ていき、
「あ~あ、やっちまったなぁ」
と思ったものです。
というより、指名客同士を隣にする時点で店側のミスです。
その時、思ったのですが、
あの男性は桜ちゃんに本気です。
理由は『浮いている』から。
一人客にしては私や、私の仲間のような酒好きのオーラが出ていない。
服装もスーツだったのですが、合っていないんです。
う~ん・・・そうですねぇ。
4月の新卒で入ったばかりの人とか、
就職活動中の大学生とかって、
スーツを着慣れていないので、見た目に違和感を感じるじゃないですか。
あんな感じだったんです。
季節は冬だったし、新卒って顔をしていなかったので、
恐らくは無理して着た格好だと思うんですよね。
座っている時もリラックスしていなかったので、
目当ては完全に桜ちゃんだけなんだろうと思いました。
そんな桜ちゃんが隣で私と、はしゃいでいるわけですから、
面白くないのも当然です。
と、いうかこの娘危ないぞ?と直感で判断した私は、
微妙に距離を開けていたんですね。
クリスマスになり、私はその店に何回か一緒に遊びにいった友人を連れていきました。
友人も指名していたホステスがいたので、
自然と桜ちゃんを指名したわけなのですが、
そこで「もうこの娘は止めよう」と思ったんですね。
まずは店に行く前に、桜ちゃんに電話をしたのですが繋がらない。
着いた時に聞いてみると、
「あ~、前の携帯無くしちゃってね。誰の番号か分からなかった」
とのこと。
更にいつも通り酔っ払った彼女は、
私達に許可も取らずにシャンパンを頼みだす始末。
まあ、酔っ払っているし、いつもこんな感じだからいっかと思っていたら、
友人に着いているホステスが
「ごめんなさい、あの娘いつもああなんです・・・」
と謝ってきました。
「知ってるよ。でもいつかアレ、クレーム来るよ?」
と言ったら、
「実は結構あって・・・」
と言われました。
そういえば、私はウイスキーが好きなのですが、
「焼酎だったら一緒に飲めるよ!」
とのことだったので、焼酎のボトルを頼んだのに、
あれこれ理由を付けて結局飲まなかったことがあったな~と、
思い出しました。
それからシャンパンが来て、それを飲み干した彼女は、
さっさと別の席に移動していきました。
これで、この娘はダメだなと判断した私は、指名することを止めました。
先ほどの男性はきっと、そんな桜ちゃんにやられてしまい、
引き返せないところまで行ってしまったのでしょう。
繁華街ではないからと私も油断したようです。
普段だったら、もっと私も警戒していたでしょうが、
スナック系はすんなり事が運ぶことが多いので、そのノリでやってしまいました。
腐ってもホステスということでしょうか・・・。
自分のペースに乗せていたと思ったら、相手のペースだったということもあります。
うまく行っている時程、注意が必要だと改めて感じた時間でした。
タグ
キャバクラ、キャバ嬢、ホステス2012年5月18日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:口説き指南
彼女が出来るとモテる理由
世の中の不条理さの一つに、
彼女が出来たり、結婚したら急にモテだすということがあります。
「あ~あ・・・ついてないなぁ」
と思うかも知れませんが、
実はコレ、不思議でも何でもなかったりするんです。
かくいう私も、
とある一時期に物凄くモテたことがあります。
まず、中学時代の同窓会に行った時、
別に恋はしていなかったのですが、
凄く可愛くて、その娘のことが好きだという男子がたくさんいるくらい、
モテていた女の子がいました。
当時の私と言えば、容姿にコンプレックスがあったし、
人見知りで、無口なキャラでした。
そんな私にも話し掛けてくれる娘だったのですが、
「こんな娘が俺に興味を持つはずがない。次元が違うんだ。」
と本能的に思っていたので、当然仲は良くなりませんでした。
そんな娘と10年後に再会し、いきなり遠めから手を振られました。
同窓会ともなると、当時に戻ってしまうのでしょう。
「俺に振っているんじゃないよな・・・?」
と無視していました。
まあ、この時は付き合っている彼女もいたし、
別に同窓生の女の子なんて気にしていなかったんですね。
ただ後日談として聞くと、
同窓会というのは、彼氏・彼女がいようが、結婚していようが、
気持ちが開放的になり、『一時的な』カップル(?)が成立しやすいようです。
なので、男も女も目の色を変えるようなんですね。
話は戻りまして、私は元担任の先生とずっと鍋をつついていたんです。
そうしたら学生時代は滅多に話をしなかった女の子まで、
私の隣にきて話し掛けてくるんですね。
そしたらさっきの女の子が、周りの娘と話しながらも、
私の方を見ているのです。
最初は気のせいかな?とか、
私の悪口でも言っているのか?と思いましたが、
ふとトイレに立ち上がり、帰ってきたらその娘がトイレを出たところにいたのです。
「芦屋・・・。」
ふいに声を掛けられビックリしましたが、
「まさかな・・・。」
という気持ちしかなかった私は、
「よう。」
とだけ挨拶し、何か言いたそうな彼女を置いてスタスタと戻ってしまったのです。
当時は付き合っていた娘がいたので、何も思いませんでしたが、
今、思うと「勿体無かったかも?」と感じていたりします。
その後、付き合っていた娘と別れ、
再び私は女の子から一切相手をされなくなりました。
それから1年経って、新しい彼女が出来た時です。
仕事も出来る方だったので、
かなり自信に満ち溢れていました。
すると、後輩やら、一緒に仕事をしたチームの女の子やら、
挙句の果てには、取引先の女の子からまでも誘われるようになったのです。
まあ、告白されたのは後輩だけだったのですが、
「今日、どこか行きませんか?」
とか
「休日、空いてませんか?」
等、デートのお誘いをされることが格段に多くなりました。
しかし私は例のごとく、付き合っている間は彼女一筋。
泣く泣く全部お断りしました。
そう言えば、女性の先輩に家に押しかけられたこともありました。
あれは参りましたね。
彼女がいるから断らなくてはいけないけど、
先輩なので、仕事に支障が出ないよう慎重に言葉を選ばなくてはいけなかったので・・・。
まあ、その時の彼女とも別れることになり、
一人身に戻って
「誘ってよ!」
というオーラを出しても、今度は見向きもされなかった時にふと思ったのです。
「モテるかどうかって、自信があるかどうか次第なんだな」
って。
仕事が失敗続きだと、女の子は寄ってこないけど、
大きな仕事を成功させ、自信と余裕に満ち溢れている時、
人は良い顔をしているんでしょうね。
すこぶる評判が良かったのです。
なので、それからは仕事に失敗しても顔には出さずに、
「あ、しまった。まあいっか!」
って感じで生活するようにしました。
これはそのままキャバクラでも通用します。
スベッても気にしない。
「俺が、俺が」ではなく、女の子の話を聞く。
不用意に誘わない。
色仕掛けをしてきても乗らない。
周りの客みたいに口説いたり、下ネタを話して様子を伺ったりしない。
時にはホステスをいじり、時には自虐に走る。
とにかく楽しませることだけを考えるようにしました。
ボーイにも愛想良くし、社員さんには挨拶をする。
これは自信がなければ出来ないことです。
自信がない人ほど高圧的な態度を取るものです。
注目されたいからですね。
ですが、それは何度も言っていますが逆効果でしかありません。
一人に好かれる為には、周りも巻き込む必要があります。
多くの人が「あの人、良いお客さんだよね!」と言っていたら、
自然と、「この人は良い人」と思い込むものです。
そこから関係を築くのが確実ですよ。
例えボトルや、ホステスが出てくるのが遅くても、
笑いに変える力を持つこと。
それが出来ると、お店側からも優遇してくれることが多いですよ。
ホステスを口説くなら、お店からも好かれること。
それは自信がなければ出来ないことですよ。
タグ
キャバクラ、キャバ嬢、ホステス2012年5月17日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:口説き指南






















